加入・脱退について

その他の異動

変更

■住所や氏名が変わったとき
必要な申請書 氏名・現住所変更届
本人確認書類(クリックして詳細ページへ)
届出に必要なもの ・組合員の認印
・世帯全員の住民票
・被保険者証
■お店の住所・屋号変更したとき
必要な申請書 ■屋号・事業所住所変更届
届出に必要なもの ・事業主・組合員の認印
・開設届済確認書のコピー
・法人登記簿謄本のコピー(法人事業所)
※屋号変更の場合は、新しい屋号が記載された保健所発行の証明書(証明願)のコピー
注意事項 ・お店の登録内容に変更があった場合は、管轄の保健所へ届出をして下さい。
■勤務先の変更
必要な申請書 被保険者資格喪失届(脱退届)
被保険者資格取得届(加入申込書)
家族の健康保険加入状況確認書
■健康保険被保険者適用除外承認申請書(厚生年金加入の事業所)
届出に必要なもの ・事業主・組合員の認印
・世帯全員の住民票(マイナンバーの記載のあるもの)
・被保険者証
注意事項
■資格変更(従業員⇔事業主等)
必要な申請書 被保険者資格(記号)変更届
本人確認書類(クリックして詳細ページへ)
届出に必要なもの ・事業主・組合員の認印
・世帯全員の住民票(マイナンバーの未記載)
・被保険者証
・保健所の開設届済確認書のコピー(事業主の変更に伴う場合のみ必要・名義変更後の確認済書)
注意事項 ・資格変更を申請する場合は、一度事務局へお問い合わせください。
■事業形態をかえた
必要な申請書 ※予定の時点でご連絡下さい。
届出に必要なもの ※個人→法人
・健康保険適用除外承認申請書
・登記簿謄本のコピー(後日FAXでも可)
※法人→個人
・保健所発行の開設届済確認書のコピー(個人事業所に変更した状態)
・個人事業の開業届の控えのコピー
・法人解散登記簿謄本のコピー
・厚生年金資格喪失確認通知書のコピー
注意事項 ・健康保険適用除外承認申請について
事業所が法人化した場合、健康保険適用除外の承認を受けることにより、引き続き美容国保に加入することができます。
健康保険適用除外承認申請書は、事実の発生日(法人設立時・従業員加入時等)から14日以内(土日祝日含む)に年金事務所へ届出なければなりません。
適用除外は2枚複写の用紙になっております(平成30年4月より)。1枚目が適用除外承認申請書、2枚目が厚生年金被保険者資格取得届。通常は2つで1つの申請用紙として取り扱います。ただし、2枚の用紙のうち、1枚目は14日以内の提出、2枚目は5日以内の提出とされています。2枚すべてを5日以内に提出していただくと手数少なく手続きができますが、1枚目と2枚目を別々に提出する場合は、2枚目の左上に「健康保険適用除外承認申請書は別途提出予定」と必ず記載するようお願いします(2枚目の用紙をすべて5日以内に提出する場合は特に追記等の必要はありません)。届出が遅れたり、行われない場合は、健康保険適用除外が認められない(美容国保に加入できない)場合がありますので、期限内に提出するようお願いいたします。なお、期限内に申請を行うことが困難と思われる場合(新規法人設立等による手続きの場合)には、電話等により事前に所轄の年金事務所にご相談ください。

・新規法人設立等による手続きの場合は、登記簿謄本のコピーもご提出ください。
・法人事業所に勤務される方で勤務時間が通常の4分の3未満の方の加入をご希望される場合は、事務局へお問い合わせください。「非常勤確認申請書」

その他

■被保険者証を紛失して再交付するとき
必要な申請書 被保険者証再交付申請書
届出に必要なもの ・組合員の認印
・本人確認書のコピー(パスポート・運転免許証・住民票等)
注意事項 ・保険証を紛失した場合は警察署又は交番等に遺失届けをしてください。
■高齢受給者証を紛失して再交付するとき
必要な申請書 高齢受給者証再交付申請書
届出に必要なもの ・組合員の認印
・本人確認書のコピー(運転免許証等)
■修学のため親元を離れ、別に住所を定めるとき
必要な申請書 ■国民健康保険特別被保険者申請書
届出に必要なもの ・組合員の認印
・被保険者証
・在学証明書
・住民票(転出先)

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